一本道はロリ巨乳美女に中出しセックスする無修正動画を配信

ロリの申し出には驚いたが、このネックレスを一本道が持っていても正に豚に真珠、猫に小判だ。質屋にでも入れようかと悩んでいたが、ロリが欲しいならやぶさかではない。しかし・・・一本道)そりゃかまわないけど・・・本当は他の女性にあげるつもりで買ったネックレスをつけるのって抵抗が・・・無い・・・か・・・話している途中で当たり前のように気がついた。ロリにそう言った類の感情があるはずが無い。もちろん嫉妬心なんて微塵もあるわけが無い。ん?待てよ?ならばなぜこのネックレスを欲しがるのだろう?そのネックレスがとても高価で、大きな宝石が付いていたとしてもそれを欲しいという物欲は沸かない。欲望という感性が無い・・・はずだが・・・まあ・・・いいや。細かいことは考えるのは止めよう。一本道は、精神的に疲れていることもあり、思考をすぐに停止させた。そして、ロリを手招きして一本道の隣に呼んだ。一本道の横に膝を付いてしゃがみ、ネックレスを付けやすいように頭を一本道の方に向けて下げる。一本道は首の後ろに手を回し、ネックレスをつけてあげた。ロリは本当に感情があるかのように無邪気な笑顔で喜んでくれた。綺麗な青色の瞳がさらにキラキラと輝き、見たことも無い美しさを放っていた。巨乳美女さんにプレゼントするはずのネックレスはロリにとても良く似合っていた。それもそのはず、巨乳美女さんの誕生日プレゼントを買いに行く時にロリと一緒に行った。そこで、ロリに似合うモノは巨乳美女さんにも似合うだろうと、ロリの雰囲気に合わせて選んだのだ。派手過ぎず、地味過ぎず。子供っぽく無く、大人過ぎない。一本道にとってはまるで姉妹のように仲の良いロリと巨乳美女さんがダブって見えていた。それは、巨乳美女さんのお下がりを着ているためどうしても2人が同じ雰囲気になるのは致し方の無いことなのかも知れない。しかし・・・巨乳美女さんは受け止め方が違っていた・・・ロリ)ありがとうございます。大切にします。今までに見たことが無い、満面の笑みを一本道に見せた。思わず恥ずかしくなり顔を背ける。誤魔化すように夕飯をかき込んだ。ロリ)あ。そうだ。気恥ずかしさを誤魔化すように夕飯をかき込んでいると、ロリがいきなり思い出したように大きな声をあげた。一本道は思わずむせ返ってしまう。一本道)な、なに?どうした?ロリが昨晩、美乳から預かった買い物袋を取りだし、それを一本道に渡した。昨晩は酔っ払ってしまっていて渡しそびれたのだ。中には2枚のチケットと簡単なパンフレットが入っていた。「中出し格闘技トーナメント観覧チケット」

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